立命館アジア太平洋大学

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新施設バスシェルター『時待場』(ときまちば)・I棟竣工

キャンパス整備|20周年

2020/9/16

開学20周年を契機としたAPUのキャンパス整備の一環で工事が進められていたバスシェルター(I棟)が完成し、9月16日より大分交通および亀の井バスの新バス停での運行が開始されました。

建物とコモンズスペースの名称は、学生・教員・職員への公募の上、多くの応募の中から出口学長による選考で決定されました。 建物名称は、桑元理未さん(アジア太平洋学部1回生、日本)が、バスを待つ少しの時間を、利用者全員にとって少しでも有意義なものになれば良いと考え、『時待場』(ときまちば)と考案しました。待合ラウンジスペースにはBhume Sudsawad さん(アジア太平洋学部3回生、タイ)が、キャンパスの所在地名である十文字原から、『十文字原ラウンジ』(じゅうもんじばる らうんじ)と名付けました。

施設を供用するコンビニエンスストア(ローソン)は、2020年10月8日より営業時間を短縮しての仮営業を開始します。

当面の仮営業時間: 月曜~金曜 11:00~19:00
土曜 11:00~13:00
日曜定休



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